緊張の仕込み前夜

みなさん、
こんばんはスタッフAです。

まずは!
仕込み前夜10月13日の様子をお伝えしたいと思います!
いよいよ本番に向けた追い込み!

このフェスティバルFUKUSHIMA!@池袋西口公園は本番だけではなく、
準備から参加することでたくさんの方と共に祭りを作っています。
その活動の一部として「縫い隊」と「音楽隊」があります。

「縫い隊」は、夏からワークショップを開催し、
サコッシュと呼ばれるバッグを本番で入るスタッフ&サポーターのために縫うこともしていましたが、
10月7日から10月13日はいよいよ本番に向けて大風呂敷の修復や会場内に飾られる装飾、
プロジェクトFUKUSHIMA!で募集している「名入りのぼり旗」の作成をしておりました!
詳細はhttp://www.pj-fukushima.jp/event/fukushima-2018.php

「音楽隊」は、大友良英さんとともに、サインを参加者で共有し、全員で即興的に音楽を作り上げます。
ワークショップには3年連続で参加してくれている方や、今回はじめての方もいつつ、
この瞬間にしか生まれない音楽をたくさん作り出していました。
音楽隊は今年もフェスティバルのオープニングアクトとして、
あの場所でしか生まれない音を生み出してくれるでしょう!

本番まであと数時間、
次の投稿では仕込みの様子をお伝えします!

スタッフA

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